世界ボーイズラブ大全 「耽美」と「少年愛」と「悦楽」の罠 (桐生操)

世界ボーイズラブ大全 「耽美」と「少年愛」と「悦楽」の罠 (文春文庫)世界ボーイズラブ大全 「耽美」と「少年愛」と「悦楽」の罠 (文春文庫)
(2012/12/04)
桐生 操

商品詳細を見る


”世界ボーイズラブ大全”というタイトルに、期待せずに、とりあえず釣られてみました(笑)
著者は桐生操さんだし、「たぶんこんな感じの本だろう」と想像していた範囲内の内容でした。

★★★☆☆

【内 容】
ホモセクシャルの歴史は人類の歴史と同じくらい古い。古代ギリシャでは少年愛は高貴なものとしてとらえられ、愛し合う男性同士で構成された軍隊も存在していた。退廃的なローマ社会では美少年を奴隷市場で売買するのが盛んになり、裕福な貴族たちは自宅用に愛らしい少年奴隷を買い、性的快楽の道具とした。美少年同士の愛、美少年ペット、磨き上げた肉体、倒錯愛。古代から現代まで、西洋から日本まで。少年愛、同性愛、ボーイズラブに関するエピソードが満載。

続きを読む

スポンサーサイト



鬼花異聞 (夜光花)

鬼花異聞 (SHYノベルス297)鬼花異聞 (SHYノベルス297)
(2013/01/31)
夜光 花

商品詳細を見る


兄弟相姦を描いた「堕ちる花」「姦淫の花」「闇の花」の花シリーズ3部作のリンク作になります。
兄×弟の鬼沢村編に対し、今度は弟×兄の神谷村編。神谷村編もシリーズとして続くようです。

小説 ★★★★☆  挿絵 ★★★★☆

【あらすじ】
四国の神谷村で暮らす三門泰正には、自慢の弟がいる。ひとつ年下で、東京で会社勤めをしながら、人気ミステリー作家でもある衛だ。山が大好きな泰正は暇さえあれば山へ遊びに行っていた。けれど、衛は泰正が山へ行くのをよく思っていなかった。それは過去の体験のせいでもあった。中学生だったふたりは、ある花の匂いのせいで理性を失い、禁じられた行為をしたことがあり・・・衛はそのときから、兄である泰正に劣情を覚えるようになって!? もうひとつの花シリーズ、誕生!!

続きを読む

台北旅行記 1 ~プラン&マネー編~

2月20日から23日まで3泊4日で台北旅行をしてきました。6年ぶり、3度目の台北です。
今回の旅行の主目的は”グルメ”でしたが、それ以外にも印象に残ったことや、お役立ち情報を簡単に記録しておきたいと思います。台北旅行記1回目は、プラン&マネー編です。

【ツアー会社】
元々、渡航先第一希望はバンコクでした。でも、JTBに申し込んだものの満席、キャンセル待ちするもとれず。
気分的にバンコクへのテンションが下がってしまったので、行き先を台北に変更することにしました。
JTBは台北もたぶん満席だろうなあと思ったので、HISに問い合わせ。JTBでは満席でもHISはとれた・・・ってことがわりと多いですね。一昨年のシンガポールもそうでした。なにかシステムが違うのでしょうか?

【航空会社】
『航空会社指定なし』のプランでしたが、決まった便はトランスアジア航空でした。
台湾の航空会社というと、中華航空とエバー航空くらいしか知らなかったんですが、昨年の6月28日から関空に就航したそうです。日本ではあまり馴染みがないけれど、LCC(格安航空会社)ではなく、ちゃんとしたレガシーキャリアで、世界的な航空業界誌「AVIATION WEEK」による「世界最優秀航空会社」のランキング調査でも世界6位。評判は悪くないようです。使用機材も最先端のものを使ってるらしいので、安心しました(笑)
日本語のできるCAはいませんでしたが、別に不便はなかったです。機内食は普通かな?と思います。
 
【ホテル】
ホテル名は指定せず、スーペリアクラスとだけ指定。決まったのは”グリーンワールド建北スイート”。
MRT『松江南京』駅から歩いて7~8分のところにあります。昨年秋にできたばかりなので綺麗でした。
コンシェルジュは日本語が達者で、感じもとても良かったです。特に気に入ったのはお部屋の浴室!
バスタブが大きくて、20インチ以上のテレビが壁に埋め込まれていました。広いバスバブのお湯に浸かりながらテレビを見るのは(中国語なので言葉はわからないけど)とても快適でした。このクラスのホテルの浴室とは思えませんでしたね。(すべての部屋の浴室にテレビがあるのかどうかはわかりませんが)

朝食は・・・まあ、それなりでしたが、朝は軽くしか食べないので、あまり気になりませんでした。
それから、ホテルの隣にセブンイレブンがあります。それ以外にも近くにコンビニは多いので便利でした。
駅から7~8分という距離ですが、朝は元気なので、全然苦にはなりませんでした。帰りは疲れているので、ちょっと遠く感じましたが、これは人にもよるでしょう。帰りはタクシーを利用するなら、全然問題ないと思います。

【現地ツアー】
日本からネット予約で、マイバスの”ノスタルジック九份半日観光 【夕刻発】”を予約。
九份は過去に昼間に2度行ってますが、夜の提灯の灯った九份も見てみたかったので。

【両 替】
日本円を台湾元に両替する場所ですが、台北の空港にある銀行や免税店はレートもよく手続きも簡単です。
街にある銀行もレートは悪くないですね。ただし、銀行の営業は平日の午後3時半までです。
パスポートの提示は必須。書類手続が空港の銀行や免税店より煩雑で、少し時間がかかるのが難点です。
自分の宿泊ホテルなら24時間両替できるので、緊急時にはいいですが、レートは悪いようです。
ちなみに、一番レートが悪いのは、日本の銀行です。おそらくダントツに悪いです(笑)

参考までにレートをあげておくと・・・。
2月20日の桃園空港の銀行では、レート0.397で、日本円10000円に対して、台湾ドルで3097元。手数料30元。
2月22日の市中の銀行では、レート0.3142で、日本円10000円に対して、台湾ドルで3142元。手数料100元。
日本の銀行だと、1元につき日本円で3.6~3.7円くらい必要なので、逆換算すると.02738くらい。
日本円10000円に対して台湾ドルで2738元にしかなりません。台湾のホテルでも2900元位らしいので、日本の銀行のレートの悪さが目立ちますね。手数料も高いらしいですし、日本での両替はあまりお薦めできません。

【天 候】
ぶっちゃけ、台湾は雨が多いです。私は3回目の訪台ですが、青空をみたのは2回くらいです。たいてい曇っているか、雨かですが、今回の訪台は、今までの中では一番雨が少ないほうでした。九份はバッチリ雨でしたが、台北市内では降ってるときでも小雨程度で、傘を使わずにすみましたから。台湾のベストシーズンは春と秋といいますが、4月に5泊6日でいったときが、天気に関しては一番悲惨で、毎日ず~っと雨だったので、台湾の天気に関してはそのときの運次第だと思った方がいいですね(笑)
気温は日本の秋くらい。コートはいりません。湿気が多いのか、お肌が乾燥しないのがよかったです。

【ブランド化粧品の価格】
一昨年のシンガポールで、シャネルの香水が、関空の免税店では8000円のものが、シンガポールの免税店では6600円だったと以前に記事にしましたが、台湾の免税店では2700元でした。一番いいレートで換算しても、関空の8000円より高いです。現在、ドル・ユーロに対してはかなり円安に振れてますが、関空免税店価格は8000円のままでした。急激な円安に、関空の免税店価格が追随できてないのかもしれません。元々、台湾は輸入品は安くないという印象ではありますが、最近グァムに行った人も「今は円安で、現地も日本もあまり価格が変わらなかった」と言っていたので、為替の急激な変動で、関空と現地とどちらが安いか読みにくくなっていますね。

【日 程】
おおざっぱですが、簡単に旅程を書き留めておきます。

2/20  午後 桃園空港到着、免税店、夕食     士林夜市    
2/21  午前 アニメイト旗艦店、昼食    午後 キティカフェ、百貨店巡り、夕食    
        龍山寺、華西街夜市
2/22  午前 微熱山丘(パイナップルケーキ専門店)、昼食    
       午後 甘味店、アニメイト光華店、行天宮     九份ツアー、夕食、スーパーで買い物
2/23  午前 桃園空港に移動


台湾は、大阪から行きは3時間弱、帰りも2時間半だし、時差も1時間。費用も国内と変わりません。国が小さく、観光資源が豊富とはいえないけれど、食事も日本人の口に合うし、親日的なので、居心地はいいです。
常識的に行動すれば、治安もいいので、危険も少ないです。今回も楽しく過ごせました。
また、旅行の写真など、ゆっくりペースになると思いますが、おいおいあげていきたいと思います。

お知らせ

今日(20日)から22日まで留守にします。その間、ネットから離れます。

いただいたコメントへのお返事は、23日以降にさせていただきます。

では、よろしくお願いいたします<(_ _)>

鮮烈に闇を裂け (かわい有美子)

鮮烈に闇を裂け (幻冬舎ルチル文庫)鮮烈に闇を裂け (幻冬舎ルチル文庫)
(2013/01/18)
かわい 有美子

商品詳細を見る


饒舌に夜を騙れ」のスピンオフ。犬伏に片思いしていた高梁の救済編です。
ムッツリスケベ妄想攻と、自分の居場所を探してる子猫受のカップルでした(笑)

小説 ★★★★☆  挿絵 ★★★★☆

【あらすじ】
SAT第一制圧班の高梁晄に第二班へ移るよう内示が出た。小柄で身が軽く手先も器用な点を買われての異動だが、第二班班長の飯田真也が第一班にいた際、高梁を密かに気にかけていたことも関係していた。無口な飯田に初めは戸惑う高梁だが、あるきっかけからつきあうことに。そんな折、銀行で立てこもり事件が発生、高梁が現場への潜入を命じられ―。

続きを読む

狼と狐の夜 (高遠琉加)

狼と狐の夜 (SHYノベルス293)狼と狐の夜 (SHYノベルス293)
(2012/11/29)
高遠 琉加

商品詳細を見る


私的にはSHYノベルズの高遠さんはハズレがないという印象です。このお話のテイストも好みでした。
ただ、残念ながら謎が残り、その謎解きは続編待ちになりそうです。続編はいつになるのでしょう・・・。

小説 ★★★★☆  挿絵 ★★★★☆ 

【あらすじ】
JR新橋駅近くで店を持つ桐島司郎は、澤乃組の飴屋が経営する消費者金融に借金を返すため日々働いている。そんなある日、飴屋から破格のアルバイトを提案される。報酬は五百万円。五日後に結婚式を挙げる花婿の二十四時間つきっきりのボディガードだ。ヤクザは大嫌いだし、そんな仕事はろくでもないものに決まってる。そうわかっていても日々の生活のため、しかたなく提案を受けたのだが、現れたのは司郎が忘れることのできない男だった! ?

続きを読む

嫌よ嫌よも好きのうち? (月村奎)

嫌よ嫌よも好きのうち? (ディアプラス文庫)嫌よ嫌よも好きのうち? (ディアプラス文庫)
(2012/11/09)
月村 奎

商品詳細を見る


幼馴染みもので、とっても可愛いお話でした。ムクさんの挿絵もぴったりです。

小説 ★★★★☆  挿絵 ★★★★☆ 

【あらすじ】
貧しくても幸せに暮らしていたクラフト作家の裕貴。ところが、幼馴染で天敵の大介が、東京からこの街へと戻ってきてしまった。しかも裕貴が住む借家が取り壊されることとなり、なぜか大介と同居する羽目に陥る。いやいや居候を始めたものの、大介とそして新たに加わった子猫のメイとの毎日は予想外に楽しかった。けれど、この生活がずっと続くわけがないことに裕貴は思い至り……?

続きを読む

2012年10月~2013年1月の鑑賞メーター

2012年10月から2013年1月までの鑑賞メーターをUPします。
この期間は観た映画やドラマが少なかったので、3ヶ月分まとめました。(11月は観た映画・ドラマなし)
その中でも、面白かったのは「ホビット 思いがけない冒険」と「ウォーキング・デッド」でした。

「ホビット 思いがけない冒険」は単独で感想をあげています → 『ホビット 思いがけない冒険』 鑑賞記


10月の鑑賞メーター
観たビデオの数:2本
観た鑑賞時間:275分

アバター [初回生産限定] [DVD]アバター [初回生産限定] [DVD]
★★★★★ テレビ録画を視聴。映像・CGが噂通りすごかった。これは映画館で3Dで観た方が良かったかも。3時間ほどあるのでしんどいかな~と思ったけど、最後まで退屈せずに観れた。ほとんどCGであるため、アニメを見てる感覚になるが、そのCGの粋を集めた感じ。先住民と人間の戦いがメインで、自然との共生、異種人同士のラブストーリーなど、見ごたえがあった。どうやら現在続編を製作中らしい。続編は映画館で観るかな・・・
鑑賞日:10月23日 監督:ジェームズ・キャメロン
ダーク・シャドウ Blu-ray & DVDセット(初回限定生産)ダーク・シャドウ Blu-ray & DVDセット(初回限定生産)
★★★☆☆ J-comオンデマンドのお試し無料版で。ジョニー・デップ主演のヴァンパイア・コメディ。噛まれてヴァンパイアになる人と、死んじゃう人がいるのはなぜ? 色々背景が説明不足だし、話に唐突なとこがあるし、バーナバスもよくわかんない性格だった。魔女のアンジェリークは悪女だけど美人。最後はちょっと可哀想だった。映像やセットはいいんだけど、お話がイマイチだったかな。映画館でみるほどじゃないと思う
鑑賞日:10月20日 監督:

鑑賞メーター


12月の鑑賞メーター
観たビデオの数:1本
観た鑑賞時間:116分

陰陽師 [DVD]陰陽師 [DVD]
★★★☆☆ TV録画を視聴。野村万斎の安部清明はハマリ役。彼の個性・存在感と真田広之の迫力の演技は観る価値ありと思う。ただ、この二人以外の出演者(今井絵里子・伊藤英明、小泉今日子、萩原聖人)の演技の拙さが残念。夏川結衣の熱演も良かったので、上手い人と下手な人の差がめだつキャスティングだった。原作未読。素晴らしい脚本とはいいかねるけど、そこそこ楽しめる
鑑賞日:12月02日 監督:滝田洋二郎

鑑賞メーター


1月の鑑賞メーター
観たビデオの数:3本
観た鑑賞時間:434分

ウォーキング・デッド DVD-BOXウォーキング・デッド DVD-BOX
★★★★★ 3巻(1~6話)すべて鑑賞。B級臭くないゾンビドラマ。ワラワラとゾンビがやってきて恐がらせるだけのドラマじゃなくて、生き残った人達の人間ドラマでもある。主人公のリックと妻と親友の三角関係ってどうなるかな。いくら夫が死んだと聞かされても、夫の親友と即関係をもっちゃう妻ってどうよ・・・と思うけど、ああいう極限状態だと仕方ないのかしら。ウォーカー(ゾンビ)に襲われる恐怖・・・その極限状態下での愛と憎しみと狂気が絡み、かなり面白く仕上がっている。アメリカで視聴率がいいのも納得
鑑賞日:01月03日 監督:フランク・ダラボン
ALWAYS 三丁目の夕日'64 DVD通常版ALWAYS 三丁目の夕日'64 DVD通常版
★★★★☆ レンタルで鑑賞。安定した面白さだった。六子に恋人ができて結婚し、淳之介は、竜之介の反対を押し切り、東大より小説家の道を選んで家をでた。それぞれの家の子供のような存在だった若者が親離れしていく。竜之介の父は亡くなり、その一方で新しい命が生まれていく。去るものあり、来るものあり。人生は確実に変化していくもの。でも、人の想いは残る。哀しさとじんわりした温かさとを感じさせる作品だと思う
鑑賞日:01月02日 監督:山崎貴
ホビット 思いがけない冒険 (J・R・R・トールキン原作、ビルボ・バギンズ主演) [DVD]ホビット 思いがけない冒険 (J・R・R・トールキン原作、ビルボ・バギンズ主演) [DVD]
★★★★★ LOTRの60年前の話。映画館で2D字幕版で鑑賞。3時間を3D字幕版はしんどそうだったので2Dで観たけれど、3Dを意識した映像だなあとは感じた。LOTRに勝るとも劣らぬ映像美。CGが相変わらずスゲーと思う。ドワーフ達がガンダルフと離れるたびに絶体絶命の危機に陥って、そのたびにガンダルフが助けられている。ガンダルフがいなかったら、とっくにドワーフは全滅だな。ビルボがリングを手に入れた経緯と、ドワーフの王に仲間と認めてもらうまでが描かれている。3部作の1作目でまだ序章といった感じだけど面白かった
鑑賞日:01月01日 監督:

鑑賞メーター

mother (丸木文華)

mother (白泉社花丸文庫BLACK)mother (白泉社花丸文庫BLACK)
(2013/01/22)
丸木 文華

商品詳細を見る


ブラックな執着攻好きにはなかなか楽しい作品でした。感想はネタバレありです。

小説 ★★★★☆  挿絵 ★★★★☆

【あらすじ】
「天使のような子」と言われ天真爛漫だった真治は、バイト帰りにレイプされて以来、人間不信に陥ってしまう。けれど親友の塚越だけは、いつもそばにいてくれる特別な存在だった。支えてくれた塚越のおかげで再び社会に馴染めるかと思った矢先、自宅に差出人不明の封筒が届く。そこには自分のレイプ写真が…。淫らに乱れた記憶がよみがえり、自分は汚らわしい存在だという思いにとらわれた真治は、再び自分の殻に閉じこもろうとする。けれど塚越は、そんな真治をも受けとめてくれた。優しすぎる塚越に、いつしか真治は依存するようになり…。
 

続きを読む

2013年1月の読書メーター

1月の読書メーターをUPします。

内訳は、小説11冊、漫画2冊、雑誌1冊、書籍1冊、同人誌4冊、全サ小冊子1冊。

1月は漫画をあまり読めませんでした。
小説で特に良かったのは、凪良さんの「恋をするということ」と、かわいさんの「Zwei」です。

オリジナル登録本は、以下の5冊でした。

氷上の輪舞 : 春原いずみ 2009年夏コミ新刊
氷上の輪舞 Ⅱ : 春原いずみ 2010年夏コミ新刊 
氷上の輪舞 Ⅲ : 春原いずみ 2010年冬コミ新刊
Sparkle on Ice ! : 春原いずみ 2011年冬コミ新刊
プラチナBOX 2012 : プランタン出版全サ小冊子

続きを読む

プロフィール

みずほ(別館)

Author:みずほ(別館)
こちらは「BLトラベラー ~羽生結弦応援ブログ~」の別館ブログです。
2019年7月に開設し、本館ブログからBL作品感想記事を移転しました。
今まで書き溜めてきたBL感想文の保管庫となります。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR